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トップページ > 学びたい > 消費者教育教材等検索サイト > 年齢の異なる子供のいる家庭での乳幼児の事故防止ガイド

更新日:2020年10月29日

年齢の異なる子供のいる家庭での乳幼児の事故防止ガイド

危害・危険情報  住生活 

媒体:リーフレット

作成年度:令和2年度

対象者:幼児期

規格:A4判 4ページ

年齢の異なる子供のいる家庭での乳幼児の事故防止ガイド

教材の目的

年齢の異なる子供のいる家庭での、兄や姉が使う製品、乳幼児が使う製品及びその他の製品による乳幼児の事故の未然・拡大防止のためのガイドです。

 

概要

兄や姉がいる未就学の乳幼児が、
・兄や姉が使う製品でのヒヤリ・ハット事例
 おもちゃで、はさみ・刃物で、文具類で、こんなことも・・・
・乳幼児のために使う製品でのヒヤリ・ハット事例
 ベビーカーで、ベビーゲートで
・その他の製品でのヒヤリ・ハット事例
 ドア・窓で、自転車で、その他にも
年齢の異なる子供のいる家庭での事故防止のポイント
・製品の対象年齢を守り、遊べる場所や時間を決める。
・危険なものに子供の手が届かないようにする。
・安全な環境を作る、安全に配慮された製品を使う。
・目を離さない・一人にしない。
・理解できる年齢の子供には、危険な製品や行為を伝
える。
事故が起こるまえに
・相談先を確認しておきましょう

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お問い合わせ先

東京都生活文化局消費生活部生活安全課商品安全担当
電話番号:03-5388-3055