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トップページ > 若者 > 成年年齢引下げに伴う若者をターゲットにした消費者啓発

更新日:2020年3月31日

成年年齢引下げ対策 消費者被害防止啓発事業

岡田結実あなたの投稿ショートストーリーをドラマ化!

現代TOKYO 怖話(こわばな)

~ これって実話? 幽霊よりも怖い消費者トラブル ~ 


最優秀動画とプロ制作のドラマは 「現代TOKYO怖話動画作品」から
最優秀ショートストーリーは 「現代TOKYO怖話ショートストーリー優秀10作品」から
※公開中のショートストーリーと動画の案内チラシ(PDF:440KB)もご活用ください。

背景・目的

 成年年齢引下げの民法改正が令和4年に施行され、18歳、19歳の若者は民法の未成年者取消権が使えなくなるため、若者の消費者被害の増加が懸念されます。 
  若者の消費者被害を防止するため、若者の実体験や想像を盛り込んだ作品(ショートストーリー・動画)を公募・選考して公開する、若者参加型の消費者啓発事業を実施します。
  本事業のアンバサダーに、来年成人になる岡田結実さんが就任。選考審査員のほか、SNS等でのプロモーション等でもご協力いただきます。

実施内容・スケジュール

 動画公開・プロモーション・・2月18日~ 

最優秀動画とプロフェッショナルチーム制作の2作品をYouTubeで公開
「現代TOKYO怖話動画作品」からご覧いただけます。
※公開中のショートストーリー・動画は、消費者被害防止のためのロールプレイング教材としても活用いただけます。
案内チラシはこちら(PDF:423KB)

最優秀作品(ショートストーリー・動画)の発表・・2月18日~ 

最優秀ショートストーリーと最優秀動画作品を公開
※最優秀ショートストーリーは、「現代TOKYO怖話ショートストーリー優秀10作品」からご覧いただけます。
※最優秀動画は「現代TOKYO怖話動画作品」からご覧いただけます。

動画の選考・・1月下旬

選考審査員:アンバサダーの岡田結実さんのほか、テレビドラマの脚本家や映像クリエイター等を起用

優秀10作品(ショートストーリー)を素材にした動画の公募・・11月27日~1月15日 

優秀作品のうち1作品(最優秀賞)は、テレビドラマの制作監督や映像クリエイター等がドラマ化。そのストーリーに関連した新しいドラマも1本創作

優秀10作品(ショートストーリー)の発表・・11月27日~

優秀10作品(ショートストーリー)を公開
※優秀10作品は「現代TOKYO怖話ショートストーリー優秀10作品」からご覧いただけます。

ショートストーリーの選考(優秀作品10作品程度)・・10月中旬~11月中旬

 選考審査員:アンバサダーの岡田結実さんのほか、テレビドラマの脚本家や映像クリエイター等を起用 

ショートストーリーの公募・・7月26日(金曜日)~10月15日(火曜日)

  「若者の消費者トラブル防止」をテーマにしたショートストーリー「現代TOKYO 怖話(こわばな)」を公募
ショートストーリー制作のヒント(消費者トラブル事例等)を掲載しています。
現代TOKYO怖話(こわばな)の応募詳細チラシ(PDF:1,528KB)

プレスリリース

令和2年2月18日
公募ストーリーの最優秀作品が決定!プロがドラマ化!!公募動画の最優秀作品も公開!(PDF:435KB)

令和元年11月27日
公募ショートストーリーの優秀作品を公開!動画作品の公募を開始!(PDF:426KB)

令和元年7月17日
ショートストーリーを募集します!(成年年齢引下げ対策 消費者被害防止啓発事業)(PDF:306KB)

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お問い合わせ先

東京都消費生活総合センター活動推進課高齢者見守り・連携担当

電話番号:03-6228-1331

ファックス番号:03-3268-1505