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東京くらしWEB

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ホーム > 学びたい > タイアップ企画等 > 成年年齢引下げに伴う若者をターゲットにした消費者啓発

更新日:2019年7月17日

成年年齢引下げ対策 消費者被害防止啓発事業
~ショートストーリーを募集!

あなたの投稿ショートストーリーをドラマ化!岡田結実

現代TOKYO 怖話(こわばな)

~ これって実話? 幽霊よりも怖い消費者トラブル ~ 

背景・目的

 成年年齢引下げの民法改正が令和4年に施行され、18歳、19歳の若者は民法の未成年取消権が使えなくなるため、若者の消費者被害の増加が懸念されます。 
  若者の消費者被害を防止するため、若者の実体験や想像を盛り込んだ作品(ショートストーリー・動画)を公募し、公開する消費者啓発事業を実施します。
  本事業のアンバサダーに、来年成人になる岡田結実さんが就任。選考審査員のほか、SNS等でのプロモーション等でもご協力いただきます。

 現代TOKYO怖話(こわばな)特設サイト

  募集要項や応募フォームなどを現代TOKYO怖話(こわばな)の特設サイト外部サイトへリンクでご案内
現代TOKYO怖話(こわばな)の応募詳細チラシ(PDF:1,528KB)

実施内容・スケジュール(予定)

 ショートストーリーの公募・・7月26日(金曜日)~10月15日(火曜日)

  「若者の消費者トラブル防止」をテーマにしたショートストーリー「現代TOKYO 怖話(こわばな)」を公募
応募条件:東京都内在住・在学・在勤の29歳以下
ショートストーリー制作のヒント(消費者トラブル事例等)を掲載しています。

ショートストーリーの選考(優秀作品10作品程度)・・10月中旬~11月中旬

 選考審査員:アンバサダーの岡田結実さんのほか、テレビドラマの脚本家や映像クリエイター等を起用(予定)

優秀10作品(ショートストーリー)の公開・・11月中旬~

選考された10作品を特設サイトに掲載

優秀10作品(ショートストーリー)を素材にした動画の公募・・11月中旬~1月中旬

 応募条件:東京都内在住・在学・在勤の29歳以下
優秀作品のうち1作品(最優秀賞)は、テレビドラマの制作監督や映像クリエイターがドラマ化。そのストーリーに関連した新しいドラマを1本創作

動画の選考・・1月中旬~2月中旬

選考審査員:アンバサダーの岡田結実さんのほか、テレビドラマの脚本家や映像クリエイター等を起用(予定)

動画公開・プロモーション・・2月中旬

選考された動画とプロフェッショナルチーム制作の2作品をYouTubeで公開

※公開されるショートストーリー・動画は、消費者被害防止のためのロールプレイング教材として提供

プレスリリース

令和元年7月17日
ショートストーリーを募集します!(成年年齢引下げ対策 消費者被害防止啓発事業)(PDF:306KB)

 

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お問い合わせ先

東京都消費生活総合センター活動推進課高齢者見守り・連携担当

電話番号:03-6228-1331

ファックス番号:03-3268-1505

  • 東京都生活文化局消費生活部
  • 東京都消費生活総合センター
  • 東京都計量検定所

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