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東京くらしWEB

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ホーム > 取引・表示指導 > 架空請求事業者等一覧

更新日:2016年1月26日

架空請求対策

架空請求事業者等一覧

この事業者に注意!

東京都では、使った覚えのない有料サイトの利用料などを請求してくる「架空請求」に対して、消費者被害の未然・拡大防止を図るため、東京都消費生活条例第27条に基づき、その内容を情報提供しています。

 

事業者一覧、サイト一覧から探す

このような手口にご注意ください!!
           

  • 「マイナンバーに関わる大切なお知らせ【重要】」と称した架空請求メールの手口が発生しています。NEWのポップ
    最近、「マイナンバーにかかわる大切なお知らせ【重要】」という表題で、以前使用したサイト登録料金の未払い等があるため、放置すると裁判を起こすという内容のメールの通報が急増しています。また、「この訴訟履歴がマイナンバーに登録されえると記録を消すことができない」と脅していますが、マイナンバーには訴訟履歴が記載されることはありません。
    こうしたメールは、不特定多数の人に一斉に送信しているものですので、記載されている電話に連絡しないように注意してください。
    消費者注意情報も参照してください→ http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/sodan/kinkyu/160122.html
  • 問題解決をうたった架空請求の手口が増えています。
     最近、「あなたの滞納料金について減額交渉を行ったので、今すぐ退会処理すれば支払わなくてすむ」等といったメールを送り付け、指定したURLにアクセスさせようとするメールが増えています。
    URLに接続したり、連絡を取ってしまうと、和解金等と称した金銭を請求されたり、メールアドレスなどの個人情報を知られてしまうという新たな手口です。絶対にURLに接続したり連絡を取ったりしないでください。
  • ショートメール(SMS)を使った架空請求が増えています。
     最近、「FC●料金未納センター」と称するところから、「アダルト動画の料金未納のため、本日連絡しないと法的手続きとなる」旨のショートメールを送り付ける事例が増えています。
    こうした組織は実在せず、類似名称のサイトとも関係ありません。連絡先は毎日のように変えています。絶対に連絡はしないでください。
  • 1人2役と思われる「劇場型」の架空請求メールが出回っています。
     まず、身に覚えのないサイトの登録料や遅延損害金等による高額な未払い金を理由に、数日以内に「財産差し押さえ」をするというメールで不安を煽ります。
    そして、数分後に○○弁護団と名前を変えて、早急な問題解決のために連絡するようにとメールを送るという手口です。
    これも架空請求ですので、絶対に相手に連絡はしないでください。
    (1)M・U・F債権株式会社及び(2)サイバー被害対策特別弁護団(PDF:135KB)((1)のあとに(2)が送られてきます。)
    (1)セントラル債権回収株式会社及び(2)全国通信被害対策弁護団(PDF:134KB) ((1)のあとに(2)が送られてきます。)

架空請求に関する相談

東京都消費生活総合センター
架空請求110番 電話:03-3235-2400 
受付時間 月~土 午前9時~午後5時

 

最近更新された架空請求事業者一覧

平成28年1月26日更新


最近更新された架空請求サイト一覧

平成27年9月18日更新

  • アダルトレディ
  • アプリ
  • マスター
  • 11ちゃんねる

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お問い合わせ先

東京都生活文化局消費生活部取引指導課指導計画係

電話番号:03-5388-3072

ファックス番号:03-5388-1332

  • 東京都生活文化局消費生活部
  • 東京都消費生活総合センター
  • 東京都計量検定所

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