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更新日:2020年2月28日

架空請求対策

架空請求メールに関する通報

※ このサイトは、架空請求メールの通報窓口です。
相談につきましては、東京都消費生活総合センター又はお近くの消費生活相談窓口にご相談ください。

【ご注意】
※頂いた情報への回答はいたしませんので、あらかじめご了承ください。
また、頂いた情報に関して、調査経過、調査結果等のお問い合わせについては一切お答えできませんので、ご理解をお願いいたします。

通報例

1.宛先と件名

To(宛先):kakuu-mail@shouhiseikatu.metro.tokyo.jp
Subject(件名):架空請求メール通報

2.本文上段

事業者名:(株)○○○○調査会社
事業者メールアドレス:abcdef@○○○○.ne.jp
きっかけ:見知らぬサイトの退会処理を促すメールが届き、個人情報を入力したところ、突然、身に覚えのない請求メールが送られてきた。
  

3.架空請求メール本文の入力

架空請求のオリジナルメールをそのまま転送してください。

------------------------------Original Message―――----------------------------
To(宛先):○○○○@○○○○.○○○○.jp
From(送信者):abcdef@○○○○.ne.jp
Send(受信日時):2019/04/01/8時00分
Subject(件名):料金未納のお知らせ

※この通報メールに、直接、広告・宣伝メール等、迷惑メールを送信しないでください。
※添付ファイル形式での転送はしないでください。
※複数の架空請求メールを通報する場合は1件ごとに送信してください。
※エラーが発生する恐れがありますので、メールに開封確認をつけないでください。

通報受付

架空請求メールを受信した場合は、次のとおり操作・入力をして通報してください。

1.宛先と件名の入力

宛先

架空請求メールを受信したパソコン・携帯電話から直接、架空請求メールを転送操作して、転送メールの送信先(to(宛先):)欄に次のアドレスをコピーしてください。(QRコードからもアドレスコピーができます。)

転送先アドレス kakuu-mail@shouhiseikatu.metro.tokyo.jp mail_gr

件名

転送メールの件名には「架空請求メール通報」と入力してください。

Subject(件名) 架空請求メール通報

2.本文上段への入力

本文の上段に下記の項目を記入してください。

  • 「送信元の事業者名」
  • 「送信元のメールアドレス」
  • 「(架空請求メールが送られてきた)きっかけ」

【本文の上段】

送信元の事業者名:(株)○○○○調査会社
送信元のメールアドレス:abcdef@○○○○.ne.jp
きっかけ:見知らぬサイトの退会処理を促すメールが届き、個人情報を入力したところ、突然、身に覚えのない請求メールが送られてきた。

 3.架空請求メール本文の入力

架空請求のオリジナルメールをそのまま転送してください。

------------------------------Original Message―――----------------------------
To(宛先):○○○○@○○○○.○○○○.jp
From(送信者):abcdef@○○○○.ne.jp
Send(受信日時):2019/04/01/8時00分
Subject(件名):料金未納のお知らせ

ヘッダ情報が判明した場合には、ご入力をよろしくお願いいたします。
※ヘッダ情報とは、受け取ったメールがどこから、どのような経路で送られてきたのかを記録したものです。

架空請求に関する相談

東京都消費生活総合センター
架空請求110番 電話:03-3235-2400 
受付時間 月~土 午前9時~午後5時

お問い合わせ先

東京都生活文化局消費生活部取引指導課指導計画担当

電話番号:03-5388-3072

ファックス番号:03-5388-1332