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更新日:2013年3月21日

消費生活トラブル4

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気になるところをクリックしてみて

アポイントメントセールス点検商法敷金トラブルマルチ商法(キャンパスマルチ)架空・不当請求

アポイントメントセールス

アポイントメントセールス

電話やハガキなどで、「あなたがモニターに選ばれました」「抽選で当たったのでプレゼントを取りに来て」などと、喫茶店や営業所などに呼び出し、勧誘します。うっかり出向くと、しつこい勧誘を受けて、高額な契約をさせられます。むやみに話に乗らず、毅然と断るようにしましょう。

デート商法

デート商法

街で声をかけたり、電話やメール、出会い系サイトなどを利用して異性に近づき、デートを重ね、恋愛感情を利用して言葉巧みに高額な契約をさせます。

点検商法

点検商法

点検と称して訪問し、「水が汚れている」「布団がダニだらけ」「耐震性に問題がある」などと消費者の不安をあおり、「浄水器」「布団」「リフォーム工事」などの契約をさせます。

敷金トラブル

敷金トラブル

賃貸住宅で問題になるのが、退去時の敷金精算。畳・ふすま・クロスなど、通常の使用で劣化した部分は家主の負担になるはずなのに、特約で借主の負担とされている場合もあります。契約前によく確認しておくことが大切です。後々のトラブルに備えて、入居時に部屋の写真を撮っておくのもよいでしょう。

マルチ商法(キャンパスマルチ)

マルチ商法(キャンパスマルチ)

「ネットワークビジネスで大金持ちになれる」「商品を売って会員を増やせばマージンが稼げる」「家族や友達を勧誘すれば楽勝」などと言って販売組織に勧誘します。実際は思うように会員を増やせず、商品の在庫や借金だけが残り、ときには友人を失うこともあります。甘いもうけ話には要注意。なお、中途解約も可能です。

>>もっと詳しく

架空・不当請求

架空・不当請求

メールや電話、ハガキなどで「有料サイトの利用料金が未納。至急振り込まないと裁判になる」とか「利用料金が未納のものがある。至急連絡するように」などと脅して、お金を振り込ませます。不特定多数に送り付けているので、無視するのが一番です。パソコンや携帯サイト上で詐欺まがいにアダルトサイトに誘導し料金を請求する手口にも、要注意!

>>「STOP!架空請求!」

お問い合わせ先

東京都消費生活総合センター活動推進課学習推進担当

電話番号:03-3235-1157

ファックス番号:03-3268-1505

  • 東京都生活文化局消費生活部
  • 東京都消費生活総合センター
  • 東京都計量検定所

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