ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
グローバルナビゲーション(g)へ
ローカルナビ(l)へ
サイトのご利用案内(i)へ

トップページ > 高齢者 > 高齢者に向けた注意喚起

更新日:2021年9月14日

高齢者に向けた注意喚起

特に高齢者のみなさんにご注意していただきたいことをお知らせしています。

高齢者を狙った海産物等の送りつけ商法に注意してください~断ったはずなのに代金引換でカニを届けるという電話が来た?~

突然、知らない事業者から電話があり海産物等の購入を勧められ、断ったのに数日後に荷物が届いたりする「送りつけ商法」の相談が依然として高齢者から寄せられています。不要だと思ったら、その場できっぱり断り、すぐに電話を切りましょう。また、商品の受取りや代金の支払いには応じないようにしましょう。なお、令和3年7月6日から頼んだ覚えがない商品が一方的に送り付けられた場合には、商品を直ちに処分可能になるなど法改正がされました。一人で悩まず、できるだけ早く消費生活センターにご相談ください。また、高齢者被害を防ぐためには、家族や介護サービスに携わる方等身近な方の気付きが大切です。見慣れない商品・契約書などを見つけたり高齢者のいつもと違う様子に気付いたら、最寄りの消費生活センターに連絡しましょう。

危害・危険情報

製品等の使用における危害・危険情報について注意を呼びかけています。

 ご注意ください(消費者注意情報ほか)

 相談が増加している新しい手口や注意が必要な商法等について、注意を呼びかけています。

 とらぶるの芽

ちょっと気になる消費生活情報をお届けします。

 その他

調査、事業者処分情報などを紹介しています。

東京都消費生活総合センター
03-3235-1155(相談専用電話)
  

悪質事業者通報サイトへ情報をお寄せください。 <事業者名がわからなくても通報できます!>

すでに解決してしまった消費者相談情報や、窓口に相談するほどでもないけど困った経験をしたことがあるなどの情報をお寄せください。

悪質事業者通報サイト