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トップページ > 高齢者 > 高齢者に向けた注意喚起

更新日:2022年3月23日

高齢者に向けた注意喚起

特に高齢者のみなさんにご注意していただきたいことをお知らせしています。

「光回線をアナログ回線に戻しませんか」という勧誘に注意してください~実際には回線の変更契約ではなく、必要のない契約だった!~

光回線を使用しなくなった高齢者が、自宅に電話や来訪で事業者からアナログ回線に戻す契約だと誤認するような勧誘を受けたが、実際は回線の切替えの手続きではなく、無関係のサポートサービスの契約だったという相談が増えています。セールストークをうのみにしてすぐに契約せず、事業者名、契約内容をしっかり確認しましょう。また、契約してしまっても、解約できる場合があります。一人で悩まず、できるだけ早く消費生活センターにご相談ください。家族や介護サービスに携わる方等身近な方が、見慣れない商品・契約書などを見つけたり、高齢者のいつもと違う様子に気付いた場合も、最寄りの消費生活センターに連絡しましょう。

危害・危険情報

製品等の使用における危害・危険情報について注意を呼びかけています。

 ご注意ください(消費者注意情報ほか)

 相談が増加している新しい手口や注意が必要な商法等について、注意を呼びかけています。

 とらぶるの芽

ちょっと気になる消費生活情報をお届けします。

 その他

調査、事業者処分情報などを紹介しています。

東京都消費生活総合センター
03-3235-1155(相談専用電話)
  

悪質事業者通報サイトへ情報をお寄せください。 <事業者名がわからなくても通報できます!>

すでに解決してしまった消費者相談情報や、窓口に相談するほどでもないけど困った経験をしたことがあるなどの情報をお寄せください。

悪質事業者通報サイト