ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
グローバルナビゲーション(g)へ
ローカルナビ(l)へ
サイトのご利用案内(i)へ

トップページ > 調査・生協・公衆浴場等 > 公衆浴場 > 公衆浴場のために東京都はどんなことをしているの?(東京都公衆浴場活性化支援実証事業)

更新日:2020年1月29日

公衆浴場のために東京都はどんなことをしているの?(東京都公衆浴場活性化支援実証事業)

公衆浴場(銭湯)は、入浴機会の提供だけでなく、地域交流、高齢者の健康増進や見守り、日本の歴史・文化を体験する場など、多様な役割を担っています。
そのため、東京都では、公衆浴場の事業が継続していくことを目的として、平成30年度から、「東京都公衆浴場活性化支援実証事業」(銭湯ラボ)を実施します。

 銭湯ラボとは・・・

    公衆浴場の利用者拡大を図り、浴場経営の継続につなげることを目的に実施している事業の呼称です。

令和元年度

平成30年度

    事業実施実績はこちら(PDF:769KB)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ先

東京都生活文化局消費生活部生活安全課公衆浴場担当

電話番号:03-5388-3058

ファックス番号:03-5388-1332